黄色1

  • 2015.03.06 Friday
  • 09:31
2015030609310000.jpg
丸い黄色が星のように目に留まった。
ミカンが木になることはテレビや空想の世界で育ったので、いつも楽しい。雛かざりのミカンの木はも、楽しかった。

ない

  • 2015.02.18 Wednesday
  • 21:55
写真がない。写してないのでない。散歩をしてないのでない。いつもの道を走ったけど…車で走ったからない。見てたものがあるはずだが、何も写してない。


歩いて時の変化を確認する。ときどき人間観察機械のように思って歩く。今回はそんなヒトコマが無かった。

たんぽぽ

  • 2015.02.10 Tuesday
  • 11:45
2015021011450000.jpg
暖かい日と冷たい日が、入れ代わりやって来て、季節が変わる。準備はしなければいけない。暖かい方も、冷たい方も…。
地べたのたんぽぽは様子を感じて顔出したようだ。

先週

  • 2015.02.04 Wednesday
  • 13:29
2015020413280000.jpg
雪の降る前に見つけた、イヌフグリの花だ。一週間後はどこも咲いていなかった。
どうでもいいようなことだが、これを忘れてた。

忘れています

  • 2015.02.04 Wednesday
  • 13:13
2015020413120000.jpg
生活リズムを保つために週一の散歩を課している。
同じ道を歩いて、季節の変化や自分の体調、心の変化を確認するためだ。特に世間に異議申し立てますことなく、ブログに記す。これが草花を摘んでいたときは枯れるので、忘れないが、何時でも写したものを添付できると思うだけで、後回しした。とうとう後回しが忘れる。となった。

  • 2015.01.21 Wednesday
  • 20:36
2015012120350000.jpg
寒さのなか咲く花はそれなりの準備があるようだ。

春に先駆け咲いていた花が透けるて見えたたのは、冬の寒さを通り過ぎて咲いていたからだろう。
無理せずもいいのにと思うが、今が花咲くときと誰が後押ししたのだろう。

椿

  • 2015.01.06 Tuesday
  • 22:10
2015010622090000.jpg
どうぞ美しい花を咲かせて下さいね!
椿のつぼみを見上げる。
根元には鳥がついばんだ赤い花が落ちている。
ポタリと落ちた感じではない。


故郷岐阜の雛祭りと赤い椿の花が重なる。旧暦の雛祭りでも、桃の花を飾った覚えがない。
竹林の手前に高く伸びた椿の木があり、その花が飾られた。
雛川と呼ばれる子供が飛んで渡れる小川があった。土の人形を椿の枝葉に乗せ流した。流し雛、みんなで追いかけた。
母の実家の雛祭りだ。

育つことが大変な時代、今も昔と違うが育ち育てる大変さがある気がする。
年の始めに、次に来るお祝いを思い、一度たりとも同じではなかった。と、思い返し今年を始めている

  • 2015.01.01 Thursday
  • 16:57
2015010116570000.jpg
春に咲く梅の花も、準備を進めています。
今は、堅いつぼみです。

秋から冬

  • 2014.12.20 Saturday
  • 15:16
2014122015140000.jpg
なんだか美しい青空に秋を感じていたら、もう冬だった。あちこち雪の日々。

神奈川大和辺りは雨降り、水仙の花が白さを際立たせ咲いている。

秋晴れ

  • 2014.12.17 Wednesday
  • 23:21
2014121723200000.jpg
落ち葉が飛んで空に残っていたものは、鳥の巣。
まったく気づかないでいたから、鳥も安心して子育てしたにちがいない。

今は、気づかれてもいいのだろう。過去のことは気にしない、芸術作品だなんて思って眺めることもない。

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM